メラノーセの使い方

メラノーセの使い方と顔以外に使える部位

 

メラノーセは医薬品ではありませんので、

 

決まった使い方というものはありません。

 

ただ、多くの方はこのように使っていますよ、

 

というおススメの使い方がありますのでここでご紹介しますね。

 

 

まず、メラノーセは洗顔後に使うことをおススメします。

 

なぜなら、洗顔後の清潔な状態の肌にメラノーセを使うことで、

 

美白成分が角質層の奥まで浸透しやすくなるからです。

 

 

洗顔後は、地肌の上からでも、化粧水や美容液をなじませた

 

肌の上からでも構いません。

 

ただ、日焼けによるシミができたピンポイントだけ使用するのではなく、

 

メラノーセは顔全体に塗るほうがおススメであり、

 

また目元や口元など、気になるポイントに重ね塗りすることで

 

より美白効果(※1)が実感しやすくなります。

 

 

朝と夜の2回、しっかり塗っていきましょう!

 

顔以外でメラノーセを使える場所

 

メラノーセには厚生省認定の美白成分だけでなく、

 

ヒアルロン酸をはじめ、カムカムエキス、カモミラエキス、といった

 

有名保湿成分まで配合されています。

 

なので、顔だけでなく、日焼けによるシミが出やすい以下の

 

部分にも使用していきましょう。

 

@首周りやデコルテ

 

A肘

 

B膝

 

C背中

 

 

(※1)メラニンの生成を抑え、日焼けによるシミやくすみを予防すること